「幸せに働くということ」について
働く喜びとは何か
信頼関係
学ぶこと
成長
自分の居場所
快適さ
環境
他人からの期待
収入
社会への影響・貢献
これらの実感
働くことは生き甲斐
過重労働、過酷・劣悪な職場環境
これらが労働をネガティブにして
働き方改革を
労働時間短縮に一本化させている
けど、本当は違うんじゃないか
労働を喜びに変えることが大事
自己実現の最大の手段は
仕事であり、労働
一生のうちの
大きなウェイトを占める仕事
一生懸命にやっていると
面白くなるのが仕事
夢中になること
労働を喜びに変えるべき
労働を削減する事が目的ではない
労働に意味を見い出すこと
勤労は美徳
本来の仕事とは
人に役立ち、感謝されて
報酬を得る
それは人間として
存在意義をこの上なく実感できる
最上級の喜び
人それぞれの
生き方・働き方で
社会に貢献すること
仲間とのつながり
「何をやるか」以上に大事なこと
それは「誰と、どうやるか」
今までで一番の喜びを感じたことは何ですか?
それはきっと、仕事を通じて
実現できた貢献の喜び
仕事をして生きていきたい



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