朝、それは希望に満ち溢れた1日のはじまり。
朝起きて、一番最初にやること。
それは、自分が最も大事だと価値を置いている
ことに費やすこと。
= 文章、記事を書くこと。
ルーティンにして続ける。
心理学者のロン・フリードマンによると、
生産性が最大限に高くなるのは
「1日の最初の3時間」
自分がもっと生産的になるために、
適切な環境を整える
朝日を浴びる
水を飲む
朝食をとる
タンパク質をとる(卵、魚、豆腐)
その日の楽しく前向きな予測・計画に想いを馳せる
外の音に耳を傾ける
10分間、瞑想をする
週内、月内、年内で達成したいゴールを設定し、
ゴールに向けて何らかの行動を起こしていくと、
ワクワク感が沸いてくる。気持ちが安定する。
SNSは見ない
すぐにスマホを開かない
運動をする
ただし7時間以上眠ってスッキリさせること
寝不足なら運動しない
朝やることを決めたら、そこだけは
自分の予定通りに作業を進めて達成感を持つこと。
他人に振り回されないこと。
起床2時間後には決断力が、
3時間後には記憶力が、
4時間後には創造性が高まる。
朝は、決断力が高まる反面、共感力には欠ける。
打ち合わせや交渉には不向き。
メールチェックは後回しにすること。
受け身で振り回されるから。
能動的に考える作業が適している。
自分の頭で考えて、何かを書いたり創ったり。
そして願う
色とりどりの幸福を
(スラムダンクより)



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