【目の輝き】自分の箱を持つ=自分ごとで仕事をする

働くこと

別にしんどくはない
仕事も職場もストレスは低い

けど、イヤな感覚

ワクワクしない
ウキウキしない
イマイチだ
格好悪い


若いときは
若いというだけで
役職が格好よく思えたり
任されたプロジェクトが誇らしかったり

部下を率いてこの組織をまとめ上げる
ということに燃えていた

それが今、
別にサボっているわけでも
嫌われているわけでもないけど
そこまで燃えることができない

自分ごとに思えなくなってしまった

モチベーションを自分で言い訳にしたら
それはもうプロ失格


夢や目標がある人は
生き生きとして、目の輝きが違う
自分にはそれがない

大変そうな人は
偉いし頑張っていると尊敬はする
けど、しんどそうだとかわいそう

忙しくても充実して
生き生きしている人は
見たら分かる
働きが全然違う


イヤなことでも
誰かがやらないといけない
イヤなことで人は成長する

ストレッチ体験という
修羅場の経験が成長させる
一皮むける体験

自分も色々とやってきた
成長した、と評価されたことも
さすがだ、と煽てられることも

けど、どこか自分の中で
ここは自分の箱じゃない


与えられたミッション

誰かが追い求めているロマンに共感し
作られた組織に貢献するために
戦力となって働く場所

それが会社

自分の箱を持ちたい

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